植物は上に伸びたり下に垂れたり。
そして、窓から入る陽射しや風が季節によって違うから・・・
春や秋は窓辺に移動したり、夏と冬は窓辺から離したりしています。
その度にいろんな鉢を移動したりしてけっこう大変なんです。
そんな悩みを解決する棚がありますよ。
高さのあるキャスター付き木製棚
大きめのキャスターが付いています。
ずっと前から使っているようなレトロな雰囲気なので温かみを感じますね。
こんな棚はワイルドに使いたい。
見た目もカッコいいんですが、それだけじゃないんです。
板と板の間に隙間があるので通気性もばっちり。
植物にとって嬉しい構造ですよね。
下に垂れる葉、背の高い植物もストレスなく飾れます。
自然素材とグリーンはよく合います。
骨組みはアイアンで丈夫。板の厚みはしっかり安心な約1.5cm。
後ろはシンプルで綺麗な仕上げです。
間仕切りとしても使えそう。
棚を有効活用
この中の棚は取り付けてあって移動できません。このまま使うと2段ですね。
だけど高さがあるので色んな応用がきくんです。
似たような素材の木製BOXを中に入れて収納しやすく。取りやすく。
ちょっとの工夫で使いやすくなるアイディアもご紹介します。
ワインラック 天然木 木製 6本収納
ワインに限定せずとも使い方はアイディア次第。
鉢カバーにもなるBOX。引き出して使えますよね。
園芸用品をごっそりいれても良いかも。
この向きで置けば小さな棚の出来上がり。
こんなボックスを中に置いて、さっと道具を取り出したり。
同じアイアン素材を使っているので統一感が出ます。
まとめ
デザイン性だけではなく、使いやすいって大事ですよね。
土が入った鉢はどうしても重くなりがち。
可動できて通気性のある棚にお気に入りを飾っちゃいましょう。
全てギギlivingさんでご覧になれますよ。
詳しい情報はこちらへどうそ。
読んでくださってありがとうございました。